アル中についての考察2

アッシャー症候群との闘い! > コラム

あいかわらず、飲みながら書いている。(今、2本目の缶ビールを空けたところだ)

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季節がら、今はビールにしているが、もうすぐ日本酒の美味しい季節。

僕にはこだわりが結構あって、日本酒の銘柄は『雪中梅 』と決めている。

越の三梅(寒梅・白梅・雪中梅)のひとつで、知る人ぞ知る新潟の銘酒だ。

いや、まあそれは考察とは関係ないのだが、日本酒のみならず、僕はありとあらゆる種類のアルコールをたしなむ。

アルコール度数は強いもので40%くらい(ウイスキー)、それもストレートかロックでやる。

舌やのどが痺れるくらいのものが心地良い。

ワインや日本酒は12%前後、ビールなんかは5〜6%だからぜんぜん薄いが、炭酸の刺激とのどごしがクセになる。

って、そんなことはどうでもいいか。


ところで、アルコール度数の低いビールと高いウイスキーとでは、飲む量は変わるのだろうか?ということについて、ちょっと考察してみたい。



・・・と言いつつ、酔ってきたので(笑)今回はここまで。


(つづく)


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